| | ..マーケット情報 | | | | ..外国為替市場 | | | | | 更新時刻: | | 08/10/24 17:28 | | ■円・ドル | | ■円・ユーロ | | | | ..国内株式市場 | | | | | 更新日:12/02/03 | | ■TOPIX | 終値: | 760.69 | | 前日比: | -1.76(-0.2%) | ■日経平均 | 終値: | 8,831.93 | | 前日比: | -44.89(-0.5%) |
| | | | ..米国株式市場 | | | | | 更新日:12/02/02 | | ■NYダウ | 終値: | 12,705.41 | | 前日比: | -11.05(-0.1%) | ■ナスダック | 終値: | 2,859.68 | | 前日比: | 11.41(0.4%) | ■S&P500種 | 終値: | 1,325.54 | | 前日比: | 1.45(0.1%) |
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2007年は、2月末に上海発の世界同時株安、7月下旬から米国のサブプライムローン問題から発生した世界同時株安と2度にわたって大きな下落相場を形成しました。
JASTYの提供するインターネット上のサービス「秋豊流途転チャート」では、その下落過程をどのようにとらえ、ユーザーに情報(コメント)を提供してきたのか、ここ1年間の主要コメントをそのまま、インターネット上に公開いたします。
じっくりと検証し、その有効性を確かめてください。
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※図中の数字、または下記のコメントの掲載日をクリックすれば、当時の「大勢観測」が閲覧できます。
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掲載日 |
指数 |
タイトル |
| ① |
2006年11月30日 |
TOPIX |
【ダメだという形からの急騰は途転買い。いったん下がっても、売りの力が弱いことが確認できれば買い(ここまでの上げ幅の3分の1程度の下落以内からの再騰時など)】 |
| ② |
2007年3月2日 |
日経225 |
【ここまで亀裂が一気に入れば、今後に例え上昇しても一筋縄ではいかない。戻るところがあれば手仕舞いが基本方針。その戻りが弱ければ、超短期で売りを狙うこともあり】 |
| ③ |
2007年7月24日 |
NASDAQ |
【長大陽線の「行って来い」となる安値の関門を陰線で下回って斜線を切れば売り。】 |
| ④ |
2007年7月25日 |
NYダウ |
【長大陽線の攻防、下げ止まるか、売りサインが出現するかを観測すべき場面。】 |
| ⑤ |
2007年7月26日 |
TOPIX |
【しっかりとした売りの力を観測。さらに下げて前安値の関門を通過して下放れすれば売り、それ以外は様子見をすべきところ。】 |
| ⑥ |
2007年7月27日 |
NASDAQ |
【売り途転。買い玉手仕舞い方針。】 |
| ⑦ |
2007年7月27日 |
日経225 |
【大勢売り転換。】 |
| ⑧ |
2007年7月29日 |
NYダウ |
【売りサインが出現し、売り転換。】 |
| ⑨ |
2007年8月17日 |
日経225 |
【前安値の関門を突破し、再落して長大陰線が出現。陰の極となるかを観測すべき場面。】(8/18 追記) |
| ⑩ |
2007年9月19日 |
日経225 |
【大勢買い転換。下げ止まって二番底の型を形成し、買いサインが出現したことから短期の買い場となりえる場面。】 |
| ⑪ |
2007年10月16日 |
日経225 |
【大勢目先の売り転換。買い玉はいったん手仕舞いをすべき場面。】 |
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2003年4月を大底にして、大きく上昇してきた日本株。その上昇過程の中でも、とりわけ目立つ上昇相場を形成したのが、2005年8月から2006年4月の高値に至る期間です。
じっくりと検証し、その有効性を確かめてください。
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※図中の数字、または下記のコメントの掲載日をクリックすれば、当時の「大勢観測」が閲覧できます。
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掲載日 |
指数 |
タイトル |
| ① |
2005年8月10日 |
日経225 |
【目先は12196円の高値を陽線の引値で抜けていけば、買い方針。】 |
| ② |
2005年8月11日 |
TOPIX |
【基本方針は、買い】 |
| ③ |
2005年10月21日 |
TOPIX |
【来週(24日の週)から月末にかけて要注意。目先の流れを上に切れば(とりあえず)短期買い場】 |
| ④ |
2005年10月31日 |
日経225 |
【将来に2ヶ月程度の投資スタンスに移せる可能性がある、短期買い場】 |
| ⑤ |
2006年1月13日 |
TOPIX |
【買い玉は我慢して保有中だが、新規買いは相当慎重に。損切り株価を決めてしっかりリスク管理を】 |
| ⑥ |
2006年1月18日 |
TOPIX |
【方針は前日の日経平均のコメントと変わらず。ただし今後の見通しは、調整がやや長引く可能性あり(中期投資スタンス)。超短期買いは、リスクを負えるならば面白い場面がきそう。新規売りはまだ控えよ】 |
| ⑦ |
2006年1月26日 |
TOPIX |
【買い転換はしたものの、来週以降にいったん下落する可能性はまだある。狙う方向は買いだが、あせらずに構えるべきところ。リスクがとれるならば短期買い】 |
| ⑧ |
2006年2月8日 |
TOPIX |
【高値の保ち合いを力強く下に切った。買いはいったん留保し様子見。今後は「ろく」買いサインで短期買い。】 |
| ⑨ |
2006年5月12日 |
TOPIX |
【個別銘柄(買い玉)の鈎足売り転換には、原則従うところ】 |
JASTYのインターネット上のサービス「秋豊流途転チャート」では、TOPIX、日経平均株価225種、日経ジャスダック平均株価、NYダウ、NASDAQ、円/ドルの6つの指数について、週1度の割合でコメント(観測記事)を掲載しています。
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